本日よりレンタル開始ということで開店と同時にDVDをゲットしてして参りました。
先々週のトリビアであった「刀VS銃」を見て正直燃えていたので楽しみにしてました。
映画のネタは深く書きませんが、なんといっても銃を持った兵士に立ち向かう刀で立ち向かう侍というのは
アンバランスであるがゆえに生々しさを感じて見入ってしまいました。
字幕にしていたのですが劇中で会話が日本語になったり、英語になったりするシーンは興味がありました。
本場だとこの日本語が字幕になっているんだろうと思うと日本独特の言い回しはどんなものかも気になりますが、
映画は一度見たらしばらくは見れません。第一疲れるし、二度目の補完も早いと楽しめません。
でも劇場で見たのだったらもっとよかったと思う今日この頃。