
導入して活用しようとか考えてないのですが、興味があったので入れてみました。
ブログみたいにCMSツールなのでコンテンツ作成が気軽に出来るものの、まだ編集ルールに慣れていないので思ったページが作れなさそうだが、ちょいちょい触ってみることにしよう。
またPukiWiki Plus!なんてものもあるんですね
ここから作業記録
まずはアーカイブのダウンロードし、解凍。
次に設定ファイルをいじる。
# cd /usr/local/src
# wget http://keihanna.dl.sourceforge.jp/pukiwiki/12957/pukiwiki-1.4.7.tar.gz
# tar zxvpf pukiwiki-1.4.7.tar.gz
# vi ./pukiwiki-1.4.7/pukiwiki.ini.php
[変更]$modifier = 'anonymous'; ←'管理者の名前'
...
# vi skin/pukiwiki.skin.ja.php
[前] Powered by PHP <?php echo PHP_VERSION ?>
[後] Powered by PHP ←PHPのバージョンを表示させないため
WWWのドキュメントルートに移動させる。ついでにリネームも
# mv pukiwiki-1.4.7 /var/www/pukiwikihttp://kuro-box/pukiwiki/にアクセス
# chown -R www-data:www-data ./pukiwiki