不安定領域

2007年10月26日

多分、リア充・・・…か

リア充 - リアル充実の意味。サークル・恋愛・バイト・学業など大学生活がうまくいっている人を指す。基本的に板の中では叩かれる対象である。対してリアルが充実していない人を非リア充、非リアなどと呼ぶ。最近では、最低限の大学生活を過ごしているような人間(大学に通学している、友達が1人いる、携帯に母親以外の女の人の番号が1件あるなど)でもリア充と呼ばれる事があり、この板の住民がいかに充実していないか垣間見ることもできる。(しかし、真のリア充は、ネットでぼっちのフリをする傾向があるとも言われるため、板の住民がどの程度の真剣さで、このようなやりとりをしているのかは定かではない。) (wikipedia「大学生活板」より)

ここ2週間以上、何かをし続けているか考え事をしているかしかしていなくて休憩といっても次の行動に移る前の機械的な休憩になっていたのか、時間があるとか暇だと思える瞬間がなかったのだと思う。(酒の瞬間だけは心休まったけど) 今日は3時間ぐらい、いわゆる暇になったので一息つくことにした。 普通は動き続けることが当たり前で暇だと思えることがありえない世の中なのかもしれないが、そう感じたのはリア充なんだろうと思う。 そんな時の過ごし方をしていると自分の前で知人の具合が悪くなり倒れてしまったので夜中に病院へ連れて行っても、自分のバイオリズムにあまり変動のないことを実感するとアクシデントも機械的に過ぎてしまうと感じる自分がもう末期症状だと感じるのは不自然な話ではないと思うのだがどうだろうか。

とりあえず、元の生活に戻るまであと少しだ。

[ 日常 ]
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投稿者 phirow : 2007年10月26日 10:34 | トラックバック
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